3ヶ月伴走
使いながら、自分で育てる力へ。
納品して終わり、にはしません。ここから3ヶ月、一緒に走ります。2〜3週間に1回、60分のミーティングを予約いただき(計4回)、触って出てきた疑問をその場で解消しながら、ローカルでどんどんAI社員を増やして事業を効率化していきます。
実務での気づきを、
次の改善につなげる。
- 使う納品されたAI社員を、日々の仕事で試す
- 磨く判断基準・口調・NGを追加する
- 広げる新しいAI社員と、自動化する業務を増やす
次へ進むための、3つの確認。

自分でAI社員を増やせる状態を目指す
実務で使い続け、疑問や新たに任せたい業務をミーティングで共有します。
新しいAI社員の追加・精度改善・業務の自動化を一緒に進めます。
3ヶ月のロードマップ
ROADMAP — こういうスケジュール感で、一緒に走ります。ミーティングは2〜3週間に1回、60分×4回。
各工程を並行して進めながら、ミーティングで確認します。下記は進め方の目安です。
月ごとの目安
MILESTONES
主力業務が回り始める
まずは納品されたAI社員チームを実際に触ってみるところから。触って出てきた気づき・違和感をお互いの共通認識に揃えながら、ミーティング2回目までは修正のご要望をそのまま受け付けます。
定型業務の大半を自動ラインへ
2体目・3体目のAI社員を追加し、日次・週次の定期作業をワークフロー化。「朝起きたら終わっている」仕事が増えていきます。
自分で増やせる状態で卒業
構築の考え方・ナレッジの足し方まで引き継ぎ、新しいAI社員を自分で設計できる状態に。MTG④で3ヶ月の総仕上げをします。
伴走ミーティングで扱うこと
回を重ねるごとに、AI社員チームが「増えて・賢くなって」いきます。
新しいAI社員の追加
「この業務も任せたい」が出てきたら、その場で新しいAI社員を設計・追加。請求書、営業資料、スライド、LPなど——と広げていきます。
精度アップ
使って見えた判断基準・NG・口調ルールを第2の脳に追記し、出力の再現度を上げます。「前も言ったよね」がなくなっていきます。
新しい業務のワークフロー化
日次・週次の定期作業を自動化ラインに載せ、朝起きたら終わっている仕事を増やします。
3ヶ月後のゴール
ゴールは「PLaiがいないと動かない」ではなく、自分でAI社員を増やせる状態。構築の考え方・ナレッジの足し方まで引き継ぐので、3ヶ月後もチームは成長し続けます。もっと学びたい方には実践スクール「AGI CAMP」もあります。

