事業一覧個別構築の流れ

個別構築・プラチナプランの標準的な進め方。法人向けの支援内容・期間は、ご相談内容に応じて個別にご案内します。

01個別構築の流れ全6工程

事前構築ミーティング

準備する情報と、進め方をそろえる。

すべてはここから。最初の30分は、無料の「事前構築ミーティング」。個別構築の全体像と、事前準備シートの書き方——何をどう書けばいいか、メモリ構造では何が大事なのか——を画面共有しながらお話しします。

進め方:Google Meet(オンライン・30分・無料)売り込みはありませんこの場で構築は始めません(準備を揃える場です)
実際の画面静止画
事前構築ミーティングの実際の画面

↑ 実際の事前構築ミーティングの様子(画面共有しながら進めます)

この工程でそろえること

次へ進むための、3つの確認。

到達点

準備する情報と提出方法が分かる

Google Meet・30分・無料

お客様がすること

毎日・毎週の業務や、時間を取られていることをお話しください。

PLaiがすること

個別構築の全体像とシートの書き方を、画面共有でご説明します。

当日お話しすること

ゼロから構築する場ではなく、「何を出せば初期構築に入れるか」を揃える場です。

01

全体像の確認

個別構築がどう進むか、事前構築ミーティングから3ヶ月伴走までの道のりを最初に共有します。今なにに時間を取られているかも、ざっくり伺います。

02

事前準備シートの書き方

専用のGoogleドキュメント「事前準備シート」を画面共有しながら、どのタブに何を書くかをご説明します。メモリ構造では「完成された文章」より「文字で読める情報・業務の流れ・判断基準」が効く——という書き方のコツまで、具体例つきで。

03

提出方法の確認

Googleドキュメントの共有URLと、Markdown・ZIP・GigaFile便URLなどの追加データを、購入者専用LINEまたはDiscord DMで送っていただく流れを確認します(GigaFile便は保存期間100日に設定)。

よく聞かれること

この場で何か決めておくことは?

ありません。「毎日・毎週やっていること」「時間を取られていること」が話せれば十分です。

シートはすぐ書き始められる?

ミーティング内でシートをお渡しし、書き方を見本つきでご説明します。整理は不要で、コピペや音声入力のままで大丈夫です。

次のステップ:02 事前準備シート
ミーティングでお渡しするシートに、事業の情報・やりたいことを入れていきます。何を聞いているかは次のページで公開しています。
02 事前準備シートを見る →