目標を達成しました。変更したのは `primes.py` だけで、`bench.py` には手を入れていません。素数かどうかを1つずつ割り算で調べる方法をやめ、エラトステネスの篩（`bytearray` のスライス代入で倍数をまとめて消す方式）に書き換えました。変更は1回で済みました。

変更後の `python3 bench.py` の出力（そのまま）:

```
答え: 9592
判定: OK
計測時間: 0.000秒
```

計測時間の比較:

| 実行 | primes.py の内容 | 答え | 判定 | 計測時間 |
|---|---|---|---|---|
| 0（変更前） | 1つずつ割り算で調べる方式 | 9592 | OK | 7.965秒 |
| 1 | エラトステネスの篩 | 9592 | OK | 0.000秒 |

「0.000秒」は小数点以下3桁で丸めた表示なので、実際の時間は0.0005秒未満です。0.05秒の上限を大きく下回っています。
